パーソナルジムの服装と持ち物は?体験前に確かめる点

この記事を書いた人:パーソナルジムナビ編集部(パーソナルジム17社の料金と店舗数を公式サイトで照合しています)。
私たちはジムの運営者でもトレーナーでもありません。これは各社の公式サイトを横並びで照合した第三者の比較です。入会金・コース料金・店舗数の数字は、公式サイトで確認できた一次情報だけを載せています。

初めてパーソナルジムの体験に行く前は、何を着ていくかで迷いやすいものです。

専用のウェアや靴を買うべきか、手ぶらで行けるのかも気になるところでしょう。

実は、用意する物は、ジムが何を貸してくれるかで変わります。

手ぶら通いやウェアの無料貸出を、公式で案内しているジムもあります。

一方で、貸出が有料のジムや、公式に記載が無いジムもあるのが実情です。

予約の時点で「何を借りられるか」「着替える場所はあるか」を聞けば、当日に迷いません。

この記事では、各社の公式サイトにある貸出の内容と、予約時に確かめる点をまとめます。

📝 この記事のポイント

  • 持ち物はジムの貸出しだいで、手ぶらで通えると公式で案内するジムもある
  • 貸出は無料とは限らず、選ぶコースによって有料になるジムもある
  • 更衣室・シャワーの有無もジムで違うので、予約時に聞いておく
17社

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※ 店舗により料金が異なります。最新の情報は公式サイトでご確認ください

目次

パーソナルジムの服装と持ち物の要点

持ち物は貸出の内容で決まる

パーソナルジムの持ち物は、ジム側がどこまで用意してくれるかで決まります。

ハビットパーソナルジムは、手ぶらで通えるコース制をうたっています。

同社の公式Q&Aでは、体験レッスンの持ち物は不要で、シューズ・タオル・着替えを無料で用意するとしています。

CALORIE TRADE JAPANは、ウェアの無料貸出を打ち出しています。

公式Q&Aでは「手ぶらでOK」とし、上下のウェアとシューズを無料で貸し出すとしています。

手ぶらで通えると公式で案内しているのは、エクササイズコーチとELEMENTも同じです。

エクササイズコーチの公式Q&Aでも、運動に使う物を無料で借りられると書かれています。

対象は、ウェア・ズボン・靴下・タオルです。

ELEMENTの公式サイトにも、運動に使う物をすべて無料で借りられるとあります。

挙げられているのは、上下ウェア・靴・タオルです。

こうしたジムなら、体験の日のために特別な服を買いそろえる必要はありません。

反対に、貸出の記載が無いジムでは、何を持参するのかを先に確かめましょう。

予約したジムが何を貸してくれるか、もう分かっていますか?

貸出は無料とは限らない

貸出があっても、無料かどうかはジムやコースで変わります。

24/7Workoutは、運動に使う物の扱いがコースによって分かれるジムです。

公式のコース案内では、ウェア・タオル・靴下・シューズは有料とされています。

ただし、月8回以上のコースを選べば、これらは無料になるとの記載です。

「借りられる」と「無料で借りられる」は、別のことだと考えておくと安心でしょう。

体験の日だけでなく、通い始めてからの扱いも予約時に聞いておきましょう。

有料の場合、毎回借りるのか、自分で用意するのかで手間の感じ方が変わります。

自分で用意するなら、洗濯や持ち運びの手間もかかることを覚えておきましょう。

着替えとシャワーもジムで違う

服装を考えるうえでは、着替える場所とシャワーの有無も関わってきます。

エクササイズコーチは、シャワールームを置いていないと公式Q&Aで示しています。

その代わりに用意されているのが、無料のタオルや汗拭きシートです。

BEYONDは、全店舗に更衣室とシャワールームを用意していると案内しています(公式では一部のANNEX店舗を除くと注記)。

店舗によっては、パウダールームもあるとのことです。

シャワーを浴びて帰りたいのか、汗を拭くだけで済ませたいのか。

どちらを望むかで、合うジムは変わってきます。

仕事の前後に寄る人ほど、この違いは毎回の手間に直結します。

⚠️ よくある失敗

よくあるのは、着替える場所があると思い込み、仕事帰りの服のまま向かってしまうケースです。

更衣室の有無を聞いていないと、当日に着替える場所に困ることがあります。

▶ あわせて読みたい:エビジムの料金はいくら?月額プランと体験・他社比較

体験当日の流れと服装の準備

ここでは、体験の日の準備を、予約から帰るまでの段階に分けて考えます。

段階ごとに、服装と持ち物で気にしておく点が少しずつ違うためです。

下は一般的な目安で、順番はジムによって変わります。

1

STEP1:予約のときに貸出を聞く

借りられる物と、それが無料か有料かを先に確かめます。

2

STEP2:来店して受付を済ませる

問診票の記入など、ジムが案内する手続きを済ませます。

3

STEP3:運動用の服に着替える

借りたウェアか、持参した運動着に着替える段階です。

4

STEP4:カウンセリングと体験を受ける

目標や体の状態を話し、トレーニングを体験します。

5

STEP5:汗を処理して帰る

シャワーや汗拭きの用意に合わせて、帰りの支度をします。

予約の時点での確認

服装の準備は、実は予約の時点から始まっているのです。

聞いておきたいのは、ウェア・シューズ・靴下・タオルを借りられるかどうかです。

借りられる場合は、無料か有料か、サイズの幅はどうかも合わせて確かめましょう。

サイズを公式で細かく示しているのが、エクササイズコーチです。

靴は22.5〜30.0cm、ウェアは男女共用でS〜3Lまでと案内されています。

サイズが公式に書かれていないジムでは、普段の靴のサイズを伝えておくと安心です。

体格に合う服があるか不安な人も、ここで聞いておけば当日に慌てません。

来店から受付までの準備

来店したら、まず受付で手続きを済ませる流れになります。

24/7Workoutは、来店時に問診票の記入や検温への協力をお願いしています。

書類を書く時間を見込んで、少し早めに着くと慌てずに済むでしょう。

来店後に何を書くのかは、ジムごとに違います。

気になる人は、予約の時に来店後の流れも聞いておきましょう。

荷物を置く場所や、貴重品の扱いもあわせて聞いておくと落ち着いて過ごせます。

着替えと手ぶら通いの実際

受付が終わったら、次はトレーニング用の服への着替えです。

手ぶらで行けるジムなら、借りた服と靴に着替えるだけで準備は整います。

自分の運動着を持ち込めるかどうかも、ジムによって扱いが分かれるところです。

エクササイズコーチの公式Q&Aには、自分で用意した服でもトレーニングできるとあります。

手持ちの運動着を使いたい人は、持参してよいかを予約時に確かめておくと迷いません。

着替える場所の有無は、ジムの公式サイトに書かれていないこともあります。

書かれていなければ、遠慮せずに問い合わせてみてください。

持参する場合は、汗をかいた服を入れる袋も一緒に用意しておくと帰りが楽になるでしょう。

体験の長さと帰りの支度

体験にかかる時間も、服装や持ち物の準備に関わってきます。

エクササイズコーチの無料体験は約60分で、手ぶらで受けられると案内されています。

かたぎり塾の無料体験は60分、ASPIの無料体験は75〜90分という案内です。

24/7Workoutの無料カウンセリングには、体組成の測定とトレーニング体験が含まれます。

終わった後にシャワーを使えるかどうかで、帰りの服や汗拭きの用意も変わってくるはずです。

24/7Workoutは、シャワーを無料で使えると案内しています。

公式の案内では、個室のシャワーとされています。

あなたは体験のあと、そのまま家に帰りますか、それとも別の予定がありますか?

予定がある日は、汗の処理と着替えにかかる時間も見込んでおくと安心です。

⚠️ よくある失敗

ありがちなのは、体験の時間を短く見積もり、次の予定との間に着替えの時間を取らない場面です。

体験の長さはジムで違うので、予約時に所要時間を聞いておくと慌てません。

服装と持ち物でよくある誤解

専用ウェアが必要という誤解

専用のトレーニングウェアをそろえないと行けない、と思われがちです。

実際は、ウェアの無料貸出を公式で案内しているジムがあります。

前の章で触れた、ハビットパーソナルジム・CALORIE TRADE JAPAN・エクササイズコーチ・ELEMENTがその例です。

靴まで無料かどうかは社によって案内が違うので、あわせて確かめましょう。

自分の服のままで受けられると、公式で明記しているジムもあります。

買う前に、まず借りられるかを確かめるのが、無駄の少ない順番です。

そのウェア、買う前に予約先で借りられるか聞いてみましたか?

続けると決めてから、自分に合う服をそろえても遅くはありません。

まずは借りた物で動いてみて、動きやすさの好みを知るのも一つの方法です。

レンタルはどこも無料という誤解

貸出があるなら無料だろう、と考える人もいるでしょう。

実際は、運動に使う物が有料になるジムもあります。

前の章のとおり、24/7Workoutはコースによって扱いが分かれるジムです。

体験の日と入会後で扱いが違うこともありうるので、両方を聞いておくと安心です。

「無料」の言葉だけで判断せず、どのコースで無料なのかまで確かめておきましょう。

どこでもシャワーを使えるという誤解

ジムなら運動のあとにシャワーを浴びて帰れる、と思われがちです。

実際は、エクササイズコーチのようにシャワールームを置いていないジムもあります。

一方で、BEYONDは全店舗に更衣室とシャワールームがあると案内しています(一部のANNEX店舗を除く)。

シャワーの有無が、公式のQ&Aに書かれていないジムもあるのが現状です。

汗を流してから帰りたい人は、予約時に聞いておきましょう。

性別で服装の決まりがあるという誤解

女性と男性で、着ていく服に決まりがあると考える人もいます。

実際は、貸出の服を男女で分けていない例もあります。

例えばエクササイズコーチでは、服を男女共用のサイズで用意しているとのことです。

女性専用のOUTLINE・UNDEUX SUPERBODY・Reborn myselfは、服装の決まりを予約時に聞いておきましょう。

体の線が出る服が気になる人も、借りられる服の形を聞いておくと安心です。

男性も、着替えや汗の処理で困らないかという点は変わりません。

⚠️ よくある失敗

見落としやすいのは、ウェアと靴を一式買ったのに、ジムで無料で借りられたというケースです。

買う前に予約先の貸出を聞けば、余計な出費を抑えられます。

体験前の服装と持ち物セルフチェック

予約から当日までに、次の点を確かめておくと迷わずに済みます。

☑️ 体験の前に確かめたいこと
  • ウェア・シューズ・靴下・タオルを借りられるか聞いた
  • 借りる物が無料か有料か、コースで変わるかを知っている
  • 靴とウェアのサイズが自分に合うかを確かめた
  • 更衣室とシャワーがあるかを聞いた
  • 仕事帰りに寄るなら、着替えと荷物の置き場所を考えた
  • 水を用意してもらえるか、持参するかを決めた
  • 体験の所要時間と、来店時に書く物を知っている

分からない項目があれば、予約の時にまとめて聞くのが手早い方法です。

項目によっては、ジムの公式サイトのQ&Aに答えが載っています。

水の扱いを公式で示しているジムもあるのです。

エクササイズコーチは、無料のウォーターサーバーを使えるとしています。

24/7Workoutは、水素水を無料で提供していると案内しています。

書かれていない項目は、電話や問い合わせフォームで聞いて構いません。

チェックが埋まらないまま当日を迎えると、どんな困りごとが起きそうですか?

例えば、汗を拭く物が無い、帰りの服に着替える場所が無い、といった場面です。

サイズの合わない靴を借りることになり、動きにくいまま体験する場面も考えられます。

仕事帰りに寄る人は、脱いだ服をしまう袋があると荷物をまとめやすいでしょう。

チェックの項目は、体験だけでなく、入会後に毎回通う場面でも役に立ちます。

通うたびに困ることが無いか、体験の段階で一度想像してみてください。

⚠️ よくある失敗

うっかりしがちなのは、水を持たずに出かけ、ジムに水の用意があるか分からないまま着くケースです。

水の扱いもジムで違うので、予約時に聞いておけば安心して向かえます。

体験に行く前4つの注意点

持病・妊娠中・産後の場合

持病がある人や、妊娠中・産後の人は、体験の前に医師に相談してください。

運動してよいかや、避けたい動きがあるかは、ジムでは判断できない場合があります。

医師から言われたことは、問診票やカウンセリングでトレーナーに伝えましょう。

体調がすぐれない日は、無理をせず予約を変えることも考えてください。

ASPIは、予約の12時間前まで無料でキャンセルできるとしています。

eviGymも、24時間前までなら無料で変更やキャンセルができるとの案内です。

貸出の内容は店舗で違うことも

公式サイトに書かれた貸出の内容が、すべての店舗で同じとは限りません。

BEYONDのように、パウダールームの有無が店舗で違うと書いているジムもあります。

体験に行く店舗で何を借りられるかは、その店舗に聞くのが確かな方法です。

公式の案内が更新されることもあるため、予約の時点の情報で判断しましょう。

初めての店舗に行くときは、場所の分かりにくさや着替えの時間も含めて、余裕を持っておくと安心です。

体験の費用と当日入会の条件

体験の費用や条件も、ジムによって違います。

ハビットパーソナルジムは、体験を無料で受けられるのを当日入会する人に限っています。

ELEMENTの体験トレーニングは有料で、当日入会すると無料になるという仕組みです。

手ぶらで気軽に行けても、体験の条件は事前に知っておくと落ち着いて判断できます。

当日に入会を決めるつもりがあるかどうか、行く前に考えておきましたか?

その場で決めきれないときは、持ち帰って考えたいと伝えてかまいません。

季節に合わせた服の考え方

冬や夏の服装に、決まった正解があるわけではありません。

考える軸は、行き帰りの服と運動の服を分けられるかどうかです。

更衣室があり、運動用の服を借りられるジムなら、行き帰りは季節に合った普段の服で向かえます。

更衣室が無い、または分からない場合は、着替えの方法を予約時に聞いておきましょう。

汗をかいたあとの帰り道が寒い季節は、シャワーや汗拭きの用意も確かめておくと安心です。

暑い季節は、帰りに着替える服を持つかどうかを、シャワーの有無で決めるとよいでしょう。

迷ったときは、行き帰りの服装を決める前に、更衣室の有無から聞いてみるのが近道です。

⚠️ よくある失敗

よくある場面が、体験の条件を知らないまま行き、その場で入会するかを急いで決めてしまうことです。

体験の費用と当日入会の条件を先に聞いておけば、持ち帰って考える余地が残ります。

服装の手間が少ないパーソナルジムを選ぶなら

服装や持ち物の手間を減らしたいなら、貸出の内容を公式で示しているジムから比べるのが近道です。

ここでは、公式で貸出をはっきり案内している3社に触れます。

エクササイズコーチは、手ぶらで通える月額制のジムです。

服や靴下を無料で借りられる一方、シャワールームは無いと案内しています。

CALORIE TRADE JAPANは、ウェアの無料貸出を打ち出しているジムです。

公式Q&Aでは、シューズの貸出と着替えスペースがあることも案内されています。

ELEMENTは、手ぶらで通える月額定額のジムです。

公式サイトでは、上下ウェア・靴・タオルをすべて無料で借りられるとしています。

どのジムも、通う店舗で同じ内容かは予約時に確かめてください。

手ぶらで通えることは、あなたにとってどのくらい大事な条件ですか?

無料カウンセリングや予約の時には、次の点を聞いておくと安心です。

  • ウェア・シューズ・靴下・タオルは借りられるか、無料か有料か
  • 靴とウェアのサイズはどこまであるか
  • 更衣室とシャワーはあるか
  • 水やタオルは用意されているか
  • 体験の所要時間と費用、当日入会の条件
  • 来店時に書く物や、持ってくる物はあるか

気になる点を書き出してから予約すると、聞き漏れを防げます。

聞いた答えは、ジムごとに書き留めておくと比べやすくなります。

パーソナルジムの服装でよくある質問(FAQ)

Q体験には何を持っていけばいいですか?

持ち物はジムの貸出しだいです。

手ぶらで通えると案内するジムもあるので、予約時に借りられる物を聞いてから決めましょう。

Q普段着のまま行ってもいいですか?

更衣室があり、運動用の服を借りられるジムなら、行き帰りは普段の服で向かえます。

着替える場所の有無は、予約時に確かめてください。

Q女性の服装で気をつけることはありますか?

この記事で確かめた公式の案内には、性別ごとの服装の決まりは見当たりません。

女性専用のジムも含め、服装の決まりや借りられる服の形は予約時に聞いておくと安心です。

Q男性も同じ考え方でいいですか?

はい、貸出の内容と更衣室の有無で決まる点は同じです。

エクササイズコーチの服は、男女共用のサイズでS〜3Lまでそろっています。

Q冬はどんな服で行けばいいですか?

行き帰りの服と運動の服を分けられるかで考えます。

更衣室と服の貸出があれば、行き帰りは季節に合った普段の服で構いません。

Qシャワーは使えますか?

ジムによって違います。

BEYONDは全店舗にシャワールームがあると案内し(一部ANNEX店舗を除く)、エクササイズコーチは無いとしています。

Q靴は借りられますか?

公式で靴の無料貸出を案内しているのは、ハビットパーソナルジム(体験レッスン)・CALORIE TRADE JAPAN・ELEMENTです。

エクササイズコーチは22.5〜30.0cmの靴を用意していると案内しています。

24/7Workoutでは有料で、月8回以上のコースなら無料になるとの案内です。

服装と持ち物は、ジムの貸出の内容を聞けば大部分が決まります。

まずは気になるジムの無料カウンセリングや体験を予約し、借りられる物を確かめてみてください。

下のボタンから、各社の公式サイトで体験の内容を確かめられます。

📝 無料カウンセリングの前の3分でやること
  • ① 目的を1文にする「痩せたい」ではなく「3ヶ月後の結婚式までに、ドレスの背中をきれいに見せたい」まで絞る。目的が具体的なほど、提案されるコースの妥当性を判断できます。
  • ② 総額の上限と通える曜日を決めておく入会金+コース料金+食事指導の合計で、いくらまでなら払えるか。週に何回・どの時間帯なら通えるか。この2つを先に決めると、勧められるままにならない。
  • ③ 聞くことを3つだけメモする「途中でやめたら返金はどうなるか」「トレーナーは固定か」「食事指導はどこまでか」。この3つは、公式サイトより口頭のほうが正確に分かります。

この3つを決めずに行くと、その場の勢いで契約して、あとから総額を見て後悔しやすくなります。

🔍 契約書にサインする前の3つの確認

1

途中解約の条件と返金の計算方法を、書面で確認するパーソナルジムは特定商取引法の「特定継続的役務」に含まれず、法律のクーリング・オフは原則使えません。返金と解約は各社の規約しだいです。書面に書いていない口約束は当てにしない。
2

総額を自分で足し算する入会金・コース料金・食事指導・プロテインなどの物販・分割手数料。公式サイトの目立つ数字は、このうち1つだけのことがあります。
3

有効期限と振替のルールを見る16回コースに「◯ヶ月以内」の期限があるか、予約変更は何時間前まで無料か。期限を過ぎた回は使えなくなることがあります。

ジムの側は「途中でやめたときの話」を進んで書きません。第三者として比較しているから書けることです。

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17社の入会金・コース料金・食事指導を1ページで見比べられます

トレーニングの結果は食事・継続・体質によって個人差があり、特定の結果を保証するものではありません。持病のある方、妊娠中・産後の方は、始める前に医師にご相談ください。料金は店舗により異なります。最新の情報は各社の公式サイトでご確認ください。
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